アンガーマネジメントは、1970年代にアメリカで始まった、怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニングです。理論を学び、技術を覚え、トレーニングすることにより、仕事・家庭・教育現場で、怒りの感情をコントロールすることができるようになります。
アンガーマネジメントは、怒らなくすることではありません。 怒る必要のあることとないことを見極め、怒りをポジテイブな行動につなげるものです。⇒ こんな方にアンガーマネジメント


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【動画】プロフィール動画を、お絵かきムービーで作成していただきました。声は本人です。(4/30)

動画を見ていただいた方へのプレゼントは↓こちら

【記事掲載】
健康保険組合の雑誌「ジャストヘルス」22年3-4月号に記事が掲載されました。
ジャストヘルス22年3-4月号ジャストヘルス22年3-4月号

【記事掲載】TEPCO(東京電力)の「くらひろ」に、拙著「仕事もプライベートもうまくいく!女性のためのアンガーマネジメント」より記事がまとめられています。「パートナーや子供に振り回されない! 女性のためのイライラコントロール術」(2/10)
【記事掲載】
「biz SPA!フレッシュ」に寄稿した、アンガーマネジメント関連の原稿(第4弾)が掲載されています。(1/24)「コロナで『イライラする人』が知るべき理性の働かせ方。コツは6秒と3重丸」(アンガーマネジメント以外も含めた掲載記事一覧は、こちら

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こんな方にアンガーマネジメント

職場でイライラせず効率的に仕事をしたい方 

  • 管理職は、部下のマネジメントに
  • 経営者は、怒りに任せた行動で信頼を失わないために
  • とくにストレスの高い「感情労働」の方
    介護士、看護師、コールセンター、SE、顧客対応セクション、接客サービス業、営業担当
  • 模範的な言動が求められる立場の方
    教育者、指導者
  • 地域やマスコミで注目される立場の方
    公務員、政治家、アナウンサー、タレント

家庭でイライラしたくない方

  • 子育て、2世代同居、介護、パートナーとの関係で、ストレスをためないために
  • 親の怒りが子どもに悪影響を与えないために
  • パートナーへの怒りで傷つけ合わないために
  • 教育機関、地域で感情理解表現の一環として
  • スポーツ選手は、試合中に頭を冷静に保ち、最高のパフォーマンスを発揮するために

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